導入事例

2020年03月03日 
建設現場

建設現場

建設現場における資材や工具・機器類の盗難対策として、防犯カメラの設置を行っております。
建設現場にも1年以上の長期間の現場もあれば、数日で終わる現場もあります。
TOCCAでは防犯カメラのレンタルを行っており、短期間から長期間と問わずご提案可能です。

建設現場における防犯カメラの設置目的

先にも述べましたが、建設現場に置いている資材や工具類・機器類の盗難対策として導入されるケースがほとんどです。
数年前には頻繁に資材の盗難事件がニュースで放送されていましたが、昨今ではあまりニュースになりません。 しかし、実際のところ長期の建設現場では資材や機器類の盗難が発生しているのが現実です。
そのため、建設現場への防犯カメラ設置が行われています。

盗難対策以外の防犯カメラの導入目的

防犯カメラ映像を遠隔から確認


TOCCAでは建設現場に設置した防犯カメラを遠隔で映像を確認することをご提案しております。
現場事務所を構え、役職者がしっかり管理を行っているのはもちろんですが、オフィス内にて現場を支える担当者が現場とのコミュニケーションを効率的に行うために建設現場に設置している防犯カメラを活用するケースが増えております。
遠方の建設現場に行くことなく状況把握を可能にします。

労働衛生に関する取り組みに活用


防犯カメラを設置することで建設現場で起こるトラブルや事故をしっかり記録し、作業方法に問題は無かったか、発生原因は何だったのかを映像を確認することで再発防止に役立つと、利用者からの声が多くあります。

導入製品の紹介

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